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アートな手振れ

いつもご覧いただき有難うございます。m(__)m

橘漁港でアオサギの横を車で通りかかった際に至近距離からフラッシュ撮影してみました。
手持ち撮影だったので、明るい部分がが手振れで面白い模様になりました。

手振れで出来た面白い模様をレタッチして遊んでみました。


P1410431.jpg

①オリジナル写真→②【マウスオン】レタッチⅠ→③【マウスアウト】レタッチⅡ
→【画像クリック】④レタッチⅢ と変わります。

※レタッチⅢは画像をクリックしないと見られませんので、ご注意ください。

いったんマウスオンにするとレタッチⅠとレタッチⅡの繰り返しとなりますので
再度オリジナルから見たい場合はF5キーで更新して下さい。

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テーマ : 加工・合成写真
ジャンル : 写真

あこめ海岸の鶏

いつもご覧いただき、有難うございます。m(_ _)m

久しぶりにあこめ海岸に行くと、珍客に出会いました。


【1】P1370443.jpg

珍客とは、ご覧の通り二匹の鶏でした。


【2】P1370401.jpg

え~、なんでこんなところに鶏がいるのって正直驚きでした。


【3】P1370410.jpg

鶏自体は全然珍しいものではありませんが
あこめ海岸の周辺には養鶏場は全くありません。


【4】P1370423b.jpg

個人で飼っている鶏が逃げ出したのでしょうか?


【5】P1370418.jpg

朝日を撮りに行ったのですが、あこめ海岸で鶏を撮れるチャンスは
そうないと思ってしばらく鶏を撮影しました。

警戒心もほとんどなくて、至近距離からも撮影できましたので
トリミング無しでこの大きさです。

警戒心がなくてフレンドリーな鶏だったので、撮影は楽でした。

まだ枚数があるので朝日などの写真とともに数回に分けて
アップロードさせて頂きます。

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テーマ : 撮ってみた
ジャンル : 写真

神社の鳶

最近、神社の近くを通りかかると、よく写真を撮っています。

先日神社で写真を撮っていたら上空に鳶が数羽飛んでいました。

飛んでいる鳥は大の苦手ですが、無限遠のピントに固定して
ダメ元でシャッターを押しまくったら何枚か撮れていました。


【1】P1210267.jpg
太陽に近い位置でしたが、雲が太陽にかかっていたのが幸いしたようです。

望遠でなくて広角で撮っていますので、小さくしか写っていないのが残念です。


【2】P1210268.jpg
鳶は我が家の残飯を捨てている枇杷の木の下にも餌をあさりによく来ますが
警戒心が強く、今まで一度も撮影出来たことがありませんでした。

【1】も【2】も逆光の太陽に合わせて露出を決めたため、元画像の空はもっと暗かったので
補正とレタッチをしてみました。

明るさと色調をあえて変えていますが、私は明るい【1】より【2】の方が好みです。


【3】P1210298.jpg
神社の森の木に止まったり飛んだりしていたので、きっと神社の森の木に営巣しているのだと思います。


【4】P1210273.jpg
そもそも神社と周辺の木を撮りたくて来たので、鳶を撮ることは想定外でした。


【5】P1210287.jpg
神社の写真をトイカメラ風に加工してみました。

トイカメラ風の写真って、ノスタルジーな雰囲気が出て写真に独特の
味わいが出るのがいいと思います。

ケラレを入れて色を変えると味わいが増すというのもちょっと不思議ですね。



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テーマ : 撮ってみた
ジャンル : 写真

野鳥のイラスト

鳥の写真は、逃げられることが多いのであまり沢山撮っていません。

イラスト化は、建物や街並みに比べると、やりづらいと感じますが
意外といい味わいになるものも少ないけれどあります。


【1】P1120182_mini.jpg
元の写真にはない味わいが、付加されたように感じます。


【2】img1120182f1_mini.jpgこれは【1】の写真をトリミングした写真をイラスト化したものです。
このイラストは、苦労せずにたまたま出来たものですが、一目見て気に入りました。
大きい画像を見たい方は、クリックすると拡大しますので、クリックしてご覧ください。


【3】P1120276f1_mini.jpg写真で見る限りボケが入った写真は、魅力的ですが、イラスト処理するとイマイチ魅力に欠けると感じます。
鳥自体はイラスト化向きだと思いますが、鳥がずらっと前後に並ぶ写真はボケのためイラストは難しいと感じました。


【4】img1130564f1.jpg
田圃の中の道路を通行中に白鷺を見つけて、望遠で車のフロントガラス越しに撮影した写真を
イラスト化してみました。
この写真のイラスト化は【1】【2】と同じ設定でイラスト化しても全然魅力ありませんので
パラメーターをいろいろ変えてみたけれど、最適なポイントがいまだ見つかりません。
コントラストを上げるなどの前処理が必要なのかも知れませんね。


【5】img1130063f1.jpg
打樋川の水草防除フェンスの上のカルガモと川鵜の写真をイラスト化してみました。


カワセミなどのカラフルで美しい鳥ならイラストにすると最高だと思いますが
残念ながらカワセミはインターネットで写真見たのを除けば、一度も見たことがありません。 (;´д` ) トホホ

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テーマ : 加工・合成写真
ジャンル : 写真

椋鳥

【1】P1180427.jpg
ホームセンターへ買物にいったとき、電柱に椋鳥が沢山止まっていました。


【2】P1180396.jpg
都合が良いことに電柱のすぐ横に歩道橋がありましたので、
驚かさないようにそっと歩道橋を上って撮影してみました。


【3】P1180418.jpg
椋鳥は集団で行動するようで、集団で電線に止まっている光景をよく見かけます。


【4】P1180419.jpg
Wikipediaによると平均的な椋鳥の家族(親2羽、雛6羽)が1年間に捕食する虫の数は百万匹以上と研究されており、
当時害虫を1匹駆除するのに1円かかると言われていたため、椋鳥1家族で年間に百万円以上の利益を国家にもたらす
「農林鳥」とたたえられた益鳥でしたが、最近では鳴き声や糞の問題で厄介者扱いされているのだそうです。


【5】P1180391.jpg
ちょうど夕暮れ時で空は薄っすらオレンジ色に染まっていました。


【6】P1170953.jpg
こちらは別の日に見かけた椋鳥、こちらはZUIKO 50ミリで撮りました。


【7】P1170957.jpg
Wikipediaで興味深いエピソードを見つけました。モーツァルトが椋鳥をペットとして飼っていたそうで、
ピアノ協奏曲第17番の第3楽章には、その椋鳥のさえずりを基にした旋律が主題として用いられているのだそうです。

モーツァルトのピアノ協奏曲といえば、内田光子さんの全集が有名ですが、私も持っています。

時間ができたら、ピアノ協奏曲第17番をじっくり聞いてみたいと思います。

そういえば電線に止まった椋鳥が音符のように見えますよね。♯ρ(^∇^*)♭_♪ラン♪♪ララン♪♪

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テーマ : 鳥の写真
ジャンル : 写真

川鵜、カルガモと亀

img1130677.jpg

那賀川町の出島にある野鳥公園の近くに行ったので
どんな野鳥公園なのかちょっと寄ってみました。

野鳥の生息していた湿地帯がゴルフ場の開発に伴いほぼ消滅の運命に
あったのですが、一部を野鳥公園として禁猟区域として野鳥の保護と
観察ができるようになっています。

観察小屋へ行くと二人ほど野鳥写真のマニアが大砲を持って
撮影に来ていました。

何を撮っているのか尋ねると鷹を狙っているとのお話でしたが
私は何でもいいので、待たずにすぐ撮れる川鵜の写真を撮って帰って来ました。

仲良く二匹の川鵜が、止まり台の上で並んで休んでいました。

観察小屋からだと、除き窓からの撮影なのでアングルが限定されます。

鳥も見えるのは川鵜とカルガモぐらいでした。

他に野鳥がいることは鳴き声からも分かりますが、
それらの野鳥を狙うなら200㎜の望遠ではまず不可能です。


img1130410_mini.jpg

こちらは近所の打樋川の野鳥たちです。

川鵜や青鷺、白鷺、カルガモなどが、同じ場所で体を寄せ合って休んでいました。

近くの岩の上には、亀の姿もありました。


img1130770.jpg

img1130504_mini.jpg

壊れた船着場の板の上で、亀に混じってカルガモが休んでいました。

カルガモと亀は仲がいいようで、いつも亀と一緒にカルガモの姿があります。

亀とカルガモが同じ場所で仲良く休んでいるのは、ほのぼのとして見てると癒されますね。

亀は鴨を恐れませんが、人の気配には非常に敏感で
写真を撮ろうと少し接近すると、すぐに水の中に逃げてしまいます。

警戒心の強い生き物を写すなら、望遠レンズは必需品ですね。

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テーマ : 野鳥の写真
ジャンル : 写真

川鵜とカルガモ、カメ

img1130062.jpg

以前にもアップした川鵜ですが、今日は数匹が並んでいました。

川鵜は愛嬌があって好きな鳥ですね。

TOKINA 210㎜ F4.0 を使って橋の上から手持ち撮影しました。


img1130063.jpg

雑草防止用フェンスの上では川鵜とカルガモの他に

なんと小さなカメが二匹休んでいました。


フェンスの継ぎ目の低くなった部分から這い上がってきたようですが

かなりの急勾配なのに滑らず上がれたのがちょっと不思議です。

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テーマ : 野鳥の写真
ジャンル : 写真

アオサギと川鵜、カルガモ

img1120182.jpg

阿南市見能林町の打樋川(ウテビガワ)にはアオサギや川鵜、

カルガモなどが生息しています。


前からここで鳥を撮ってみたいと思っていましたが、ズームレンズを

持っていないことが多く、いつも見るだけで帰っていました。



野鳥は警戒心が強いためせいぜい近づけても20mが限界だと思いますので、

ズームレンズでもなければ、撮影できても鳥が小さすぎて見えません。



今回は通りかかった橋の上から TOKINA 70-210㎜ F4.0 で手持ち撮影しました。


マイクロフォーサーズ機に210㎜の望遠をセットすると35㎜フィルム換算だと

420㎜相当の望遠になりますので逃げられることなく楽に撮影できます。o(*^▽^*)o~♪



水面の波紋を見ると、ゆっくりと右に向かって歩いているのが、お分かりいただけると思います。


正直言うとあと15mほど近づきたかったけれど、船でも乗らない限り無理ですね。



那賀川町の出島に徳島県では最も野鳥が多いと言われる野鳥公園があるそうなので、

また今度ゆっくり行ってみたいと思います。


img1120175.jpg

ポンプ場の水草防除フェンスを固定するための支柱の上で休んでいる川鵜です。

川鵜は以前に海陽町で見かけたことがあり、そのときは

カメラは持っていませんでしたが、潜って魚をとる姿を観察できました。

出来れば魚をとる姿を撮影してみたいと思いますが、

長時間待たなければチャンスは巡ってこないでしょうね。

今回は時間の余裕がないので、短時間撮影して帰りました。


img1120171.jpg

カルガモがポンプ場の水草防除フェンスの上で並んで休んでいました。

以前、子連れのカルガモを見かけたときには、カメラを持っていませんでした。

カルガモ親子は可愛いのでぜひ写したかったのですが、ついていません。(。´Д⊂) トホホ!!

来年は水面泳ぐカルガモ親子を撮影したいものです。

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テーマ : 野鳥の写真
ジャンル : 写真

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